Sprint 50 Challenge│スプリント50チャレンジ

11月5日㈯RUN FUJI RIDE

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Sprint 50 Challengeとは

スプリンター桐生祥秀が発起人となり、
誰もがチャレンジしたことがある50m走を
ベースにした、
新たなスプリント種目。
独自フォーマットを構築し、老若男女、競技や
種目などの隔たりを無くし、全ての人々が
チャレンジできる競技、それが「Sprint 50」。

「Sprint 50 Challenge」とは、そのSprint 50の
競技規則を用い、参加者がそれぞれの限界に
挑戦することで、50mという共通の
舞台で人々を繋げるチャレンジ。

MISSION ミッション

誰もがチャレンジした事がある50m走。子どもから大人まで、そしてトップアスリートまでも参加対象とし、「走る」というスポーツや健康など全てに繋がる運動と50mという舞台で、競技や種目などを超えて人々や社会を繋ぎ、“チャレンジ”することの大切さ、そして人々の生活に潤いや刺激を与える。

MESSAGE メッセージ

陸上選手が残せるものは、“タイム”という記録だけではない。

アスリートは様々な舞台で戦う中で経験や考え方などを培っています。
それらは捉え方を変えるだけで、色々な局面で社会に還元できると考えています。

結果を出すチカラ、メンタルスキル、フィジカルトレーニング、仲間と世界の頂きを目指す協調性と共感力。そしてどんな環境下でも前に進む意思と行動力。

世界と戦っている今だからこそ次世代を担う若者をはじめ、多くの人々と共にアスリートが培ってきたことを「社会の価値」として創り上げていきたいと考えています。

Sprint50もその一つ。
年齢や性別、競技歴なども関係なく多くの人に参加していただき、トップアスリートのリアルなスピード感を感じてもらったり、親子で対決したり、挑戦する事の楽しさや面白さを経験してもらいたい。
多くの方々と一緒に全国に活動の輪を広め、一つ一つ形にしていきたいと思っています。

桐生祥秀/K Project

RULE ルール

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K-PROJECT K-Project

スプリンター 桐生祥秀が主宰する「次世代や社会に対して
向き合う活動に取り組む」
プロジェクト・ブランド。

陸上短距離種目に取り組み、世界と1/100秒という極限の中で競い合いながらアスリートが積み上げてきたことや得てきたことを、次世代や社会に還元しまた次世代とともに未来を築く様々なプロジェクトをベースに活動を行う。

また、走ることを通じて、感動や希望をより多くの次世代に届け、また彼らがチャレンジする機会やきっかけを創り出すことで、社会が更に豊かになることを目指す。